見積書作成
見積明細を入力して、印刷しやすい見積書プレビューを作成できます。PDFライブラリは使わず、ブラウザの印刷/保存機能で出力する前提です。
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金額や条件を詰めながら、見積書の形にしたいときに使えます。請求の段階に進むときは請求書ジェネレーターを開いてください。
使いどころ
- 提案前に、数量・単価・税率を調整しながら見積案を作りたい。
- 提示用途として、印刷前に合計金額や明細を確認したい。
- 見積が固まったあとに、請求書作成へ進みたい。
よくある質問
- 正式書類としてそのまま使えますか?
- 下書き用途です。提出前に記載要件・社内規程・取引条件を必ず確認してください。
- PDF出力機能はありますか?
- 専用PDFライブラリは使わず、ブラウザ印刷(window.print)経由で保存します。
- 見積から請求へ進む流れは?
- 見積が固まったら請求書ジェネレーターで請求番号や支払期限を整えます。
ツール本体
入力・操作・結果
上から入力し、必要な操作を行って、表示された結果と次の操作を確認してください。
| 項目名 | 数量 | 単価 | 備考 | 操作 |
|---|---|---|---|---|
見積書プレビュー
宛先: -
発行者: -
住所: -
見積番号: -
発行日: -
有効期限: -
明細行数: 0件
小計: -
消費税: -
合計: -
備考: -
入力データは原則ブラウザ内で処理し、URLやアクセス解析へ保存しません。ページを更新すると入力は失われます。機密情報は入力しないでください。
使い方
- 発行者・宛先・見積番号・日付を入力します。
- 明細行に項目、数量、単価を入力し税率を指定します。
- 「見積書を計算」で合計を確認し、「印刷/保存」でブラウザ印刷を実行します。
具体例
- 案件開始前に概算見積を作成し、クライアントへ送る前の確認用に使う。
- 税率や端数処理を変えて、提示金額の差分を比較する。
注意・免責
- このツールは見積書の下書き用途です。法的要件や社内規程は別途確認してください。
- PDF出力はブラウザの印刷機能を利用します。表示崩れがないか事前確認してください。
- 最終提出前に、番号体系・税区分・取引条件を必ず再確認してください。
このツールを使う場面
- 確認できること
- 見積明細、単価、数量、宛先情報を整理し、提出前の見積書下書きを作れます。
- 使う前に見るポイント
- 提案範囲、納期、税率、見積番号、相手先名を先に確認しておきます。
- 結果を見たあとにやること
- 見積内容を相手に送る前に見直し、受注後は請求書作成や請求番号生成へ進みます。
見積書下書きの転記漏れを防ぐ
- 使う具体的な場面
- 宛先、見積番号、明細、数量、単価、有効期限を入力し、印刷保存前の下書きを作るときに使います。
- 入出力の例
- 作業A 2式×50,000円などの明細を追加し、小計・税・合計を含む印刷用レイアウトを生成します。
- 結果で見る点
- 宛先、日付、番号、税区分、有効期限、明細合計を受注条件と照合してからPDF保存します。
- 判定しないこと
- 契約成立、税務上の適法性、相手先固有の書式要件を保証しません。
結果を使う前の確認
- 原価・工数メモと各明細の数量単価を突き合わせる
- 印刷プレビューで改ページ・文字切れ・合計を確認する
このツールを含む進め方
作業全体に戻る場合は、近い課題別ページを開いてください。
見積→請求→入金確認の流れ
見積を比べる作業、書類を作る作業、入金を追う作業は別です。まず見積、次に請求、最後に入金確認を見ます。
FAQ
PDFを直接生成できますか?
専用PDFライブラリは使わず、ブラウザの印刷ダイアログからPDF保存する想定です。
税率0%でも使えますか?
はい。税率に0を入力すれば税額0円として計算します。
明細行は何件まで追加できますか?
上限は設けていませんが、印刷時の見やすさを考えて適切な件数で利用してください。
基本FAQ
入力データは外部へ送信されますか?
原則として送信されません。入力内容はブラウザ内で処理し、URLやアクセス解析へ保存しません。例外がある場合は各ツールページ内に明記しています。
入力内容は自動保存されますか?
原則として自動保存しません。ページを更新すると入力は失われます。コピーやダウンロードで保存する場合は、ご利用端末内に保存されます。
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見積、請求、採番、入金確認までの書類まわりを整理するツール群です。 迷ったらラベル付きの入口ツールから確認できます。
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