色コード変換
HEX・RGB・HSLのいずれかを入力し、残り2形式へ変換します。値はtextとして扱いHTML実行しません。
design tool間の色表記を揃える
hueは0〜360へnormalizeし、RGBは最終表示でinteger、HSLは読みやすい小数へroundします。
ツール本体
入力・操作・結果
上から入力し、必要な操作を行って、表示された結果と次の操作を確認してください。
入力データは原則ブラウザ内で処理し、URLやアクセス解析へ保存しません。ページを更新すると入力は失われます。機密情報は入力しないでください。
使い方
- HEX・RGB・HSLから入力形式を選びます。
- 値を入れて変換します。
- previewとnormalized codeを照合します。
#FF0000はrgb(255, 0, 0)、hsl(0, 100%, 50%)です。
このツールを使う場面
- 確認できること
- design toolやCSS間でHEX・RGB・HSL表記を揃えられます。
- 使う前に見るポイント
- alphaなしの色か、各channelの入力範囲を確認します。
- 結果を見たあとにやること
- round後のcodeとpreviewを元の色見本へ照合します。
つまずきやすいポイント
alphaを含める
初期版はopacityなしの3/6桁HEXです。
0〜1 RGBを入力
RGB範囲は0〜255です。
境界値・事前チェック項目
negative hue
360°周期でnormalizeします。
gray
saturation 0ではhueを0で表示します。
よくあるミスと回避策
%を数字欄へ含める
S/Lは数値だけを入力します。
3桁HEXの展開
#ABCは#AABBCCへnormalizeします。
FAQ
hue 360は?
0と同じ色へnormalizeします。
色入力はHTMLになりますか?
いいえ。検証済みvalueだけをpreview styleに使います。
基本FAQ
入力データは外部へ送信されますか?
原則として送信されません。入力内容はブラウザ内で処理し、URLやアクセス解析へ保存しません。例外がある場合は各ツールページ内に明記しています。
入力内容は自動保存されますか?
原則として自動保存しません。ページを更新すると入力は失われます。コピーやダウンロードで保存する場合は、ご利用端末内に保存されます。
結果を使う前に何を確認すべきですか?
対象年度・入力前提・提出先ルールを先に確認してください。必要に応じて公式情報や担当窓口で最終確認する運用を推奨します。
関連ツール
同じ作業の前後で使うことがあるツールです。