hreflangタグ生成・検証
localeとURLの重複・形式・x-defaultを確認してalternate tagを作ります。
多言語URL setを揃えてhreflangを生成
各localeを1回だけ登録し、credentialを含まない絶対http(s) URLからescape済みtagを作ります。
ツール本体
入力・操作・結果
上から入力し、必要な操作を行って、表示された結果と次の操作を確認してください。
localeの重複、URL形式、任意のx-defaultを検査します。各言語pageが相互に同じsetを出力しているかは、生成tagを全pageへ反映して別途確認してください。
入力データは原則ブラウザ内で処理し、URLやアクセス解析へ保存しません。ページを更新すると入力は失われます。機密情報は入力しないでください。
使い方
- localeと対応する絶対URLを入力します。
- x-defaultを使う場合は1行追加します。
- 生成setを各言語pageのheadへ同じように配置します。
言語・地域codeは大文字小文字を含む一般的なBCP 47形式で確認します。
このツールを使う場面
- 確認できること
- 多言語URL setからhreflang tagを作れます。
- 使う前に見るポイント
- 各localeと公開予定の絶対URL、x-default方針を用意します。
- 結果を見たあとにやること
- 同じsetを全alternate pageへ設置し、URL存在を別途確認します。
つまずきやすいポイント
pageごとにsetが違う
全alternate pageへ同じ組を設置します。
相対URLを使う
absolute http(s) URLを必須にしています。
境界値・事前チェック項目
x-defaultなし
必須checkを外せますが意図を確認してください。
同一locale
URLが違ってもlocale重複として拒否します。
よくあるミスと回避策
canonicalの代わりに使う
canonicalとhreflangは別の役割です。
存在しないpageを登録
network確認はしないため公開URLを別途確認します。
FAQ
URLの存在を確認しますか?
いいえ。network accessなしで形式だけを検査します。
x-defaultは必須ですか?
checkboxで完全性要件として使うか選べます。
属性値はescapeされますか?
URLはURL parserで正規化し、HTML属性向けに&とquoteをescapeします。
基本FAQ
入力データは外部へ送信されますか?
原則として送信されません。入力内容はブラウザ内で処理し、URLやアクセス解析へ保存しません。例外がある場合は各ツールページ内に明記しています。
入力内容は自動保存されますか?
原則として自動保存しません。ページを更新すると入力は失われます。コピーやダウンロードで保存する場合は、ご利用端末内に保存されます。
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